出産ネット授乳クッション 出産ネットで扱うママ代行ミルク屋さんについて
少しでも、育児の軽減を・・・と、タオルや座布団・クッションなどを 使って授乳されるお母さんが多くなっています。 しかし、タオル授乳等は高さの調節が難しいうえ滑りやすく、 ほ乳瓶が転がり落ち危険です。 傾いたほ乳瓶がすべり哺乳瓶とミルクの重さを赤ちゃんのお顔で支えることとなります。 小さな赤ちゃんにかなりの負担をかけながらの授乳となってしまいます。 胸元でほ乳瓶を支えて授乳させるお母さんもいらっしゃいますが、 とても危険です。赤ちゃんは、小さな胸で一生懸命呼吸しています。 その胸元にミルク入りのほ乳瓶を置くことは、 どれだけ赤ちゃんに負担を与えるでしょうか? ミルクと哺乳びんの重さをしっかりとクッションが受け止める超軽量の 「ママ代行ミルク屋さん」は、高さ調整が簡単に行え 生後すぐから使える哺乳びん用の滑り止め付きミニクッション。 横になっている赤ちゃんの口元に合わせて置くと、 ママや看護師さんが哺乳びんを持たなくても、 ミルクを飲ませることができます。自分で哺乳瓶を持つことができる 6〜7ヶ月頃から、補助的役割として胸元に置いて授乳させることも可能です。 (注意)新生児〜5ヶ月(自分で哺乳瓶を持てない時期)には、 赤ちゃんの胸元に置いて授乳させることはお止めください。