出産ネット青森紹介 |
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■出産したら赤ちゃんと行きたい観光名所■青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 青函連絡船八甲田丸をそのまま活かした日本初の青函連絡船ミュージアム。 明治41年から昭和63年までの80年間、 津軽海峡を渡り青森と北海道を結んだ連絡船の歴史や構造など、 本物ならではのスケールと迫力があります。 当時は限られた人しか入れなかった操舵室が見学でき、 鉄道車両を輸送する車両甲板も見どころです。 大正時代の乗船風景も立体的に再現され、煙突展望台からの眺めが素敵です。◆ 青森県営浅虫水族館 世界中から集めた珍しい海洋動物がいっぱいの、見て、感じて、触って、学べる水族館。 長さ15mのトンネル水槽をくぐると、海中散歩の気分が味わえます。 珊瑚礁の水槽や、地元陸奥湾での養殖、 絶滅の恐れのある希少淡水生物も展示しています。 タッチコーナーではウニやヒトデに触れ、 ショーホールではイルカのパフォーマンスが見事です。 また、ラッコのお食事タイムでは、間近にお腹の上で貝を割る様子も見ることができます。◆ アスパム 青森の「A」をイメージした外観が目を引くアスパムは地上15階、高さ76mの建物。 青森の見たい、知りたい、食べたいがいっぱいです。 県内の見どころや祭りを360度のマルチスクリーンで体感できるパノラマ館や、 地上51mの展望台からのロケーションは感動ものです。 物産プラザではりんごや活ホタテから津軽塗りま でお土産が豊富で、また、津軽凧など手作り体験コーナーもあり、 津軽三味線の無料演奏が人気です。 |
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■3秒に1人、貧困を原因とする病気や飢えで子どもが死んでいます。 (約500円でこども1人1ヶ月分の食料がまかなえます、こども達に生きるチャンスを与えてあげましょう。) ■2億人以上の子どもが児童労働に従事しています。 (こども達にもっと自由を与えてあげましょう) ■世界では1、000万人が難民となっています、その半数がこどもです。 (3,800円あれば、一人に1ヶ月の避難所を提供できます。こども達に住む所を与えてあげましょう。) ■7、700万人の子どもが学校に通っていません。 (約3,000円で60人のこどもに、勉強に必要な道具を購入できます。子ども達に学ぶチャンスを与えてあげましょう) ■発展途上国では、5人に一人の子どもが5歳の誕生日を迎えることができません。
(毎年400万人の赤ちゃんが、生まれてから一ヶ月足らずで死亡しています。) ■社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは外務省より社団法人および特定公益増進法人として認可されています。 ■セー ブザチルドレンは国連経済社会理事会のNGO最高資格である総合諮問資格を取得している数少ない団体です。
■現在、世界で28ヶ国のそれぞれ独立した組織がパートナーを組み、世界120ヶ国以上で活動を展開しています。 |